Consideration for a Change 04
相談しづらい・高圧的と
お悩みの方へ
Communication
高圧的な対応は、
サービス業として論外です
「質問を軽くあしらわれる」「相談するたびに気を使い、本音で話せない」——顧問税理士に対して、そう感じる方もいらっしゃいます。
私たちは税理士業もサービス業だと考えています。その立場で高圧的な対応をとることは、論外だと思います。相談しづらさを感じているのであれば、顧問契約の変更を検討しても良いと思います。
ただ、良い関係はお互いの姿勢で築かれます
一方で、正直に申し上げると、顧問先様の側が高圧的だと感じられるケースが多いのも実情です。どちらか一方だけの問題ではなく、「どっちもどっち」ということもあります。
顧問契約は、信用・信頼の上に成り立つもの。だからこそ、お互いに敬意を持って向き合える関係であることが、何より大切だと考えています。
Our Stance
当事務所のスタンス
- 気兼ねなく相談できる距離感 ちょっとした疑問でも、本音でお話しいただけるよう、話しやすい関係づくりを大切にしています。
- 専門用語をふりかざさない 難しいことを難しいまま伝えるのではなく、わかりやすく、対等な目線でご説明します。
- お互いの敬意を土台に 長く良い関係を築くために、お客様にも私たちにも、誠実さと敬意があることを大切にします。
相性も、大切な要素です
税理士との関係は、実際に話してみて初めて分かる「相性」もあります。まずは一度お話しいただければ、当事務所の雰囲気を感じていただけます。変更をご検討の方は税理士の変更をお考えの方へのページもご覧ください。